海外留学するなら読まずにいられない本を集めた本屋さん!
海外留学する人、海外でロングステイする人向けに本屋を開きました。どうぞご利用ください。

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21世紀の子どもたちに、アウシュヴィッツをいかに教えるか? (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより)
フランスで大反響、歴史教育の実践書。20世紀の歴史の悲惨を、21世紀の子どもたちに繰り返させないために。教材として使える、“図版・文献資料”満載。

内容(「MARC」データベースより)
アウシュヴィッツの再現を許さないために、「歴史修正主義」「否定論」「公的歴史」「教科書の歴史」を考える。20世紀の歴史の悲惨を21世紀の子供たちに伝える歴史教育の実践書。〈ソフトカバー〉
オーストラリア・ニュージーランド留学 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介
オーストラリア留学(留学先の新天地-オーストラリア留学/オーストラリアの留学-目的別4タイプ/オーストラリア留学費用基礎知識/オーストラリアの生活/オーストラリア留学手続き/オーストラリア学校紹介)/ニュージーランド留学(素朴で大自然に包まれた国、ニュージーランド/ニュージーランド留学のバリエーション/ニュージーランド留学基礎知識/ニュージーランド生活/ニュージーランド学校紹介)

内容(「MARC」データベースより)
オーストラリア・ニュージーランド留学に関する本格的なガイドブック。生活情報や学校紹介のほか、語学留学やワーキングホリデーについても詳しく解説。オセアニア留学事情の変化に対応した改訂版。
アメリカの大学で「芸術」を学ぶ (単行本) 内容(「MARC」データベースより)
アメリカの大学で芸術を学ぶためのガイドブック。アメリカの大学の基礎知識から、芸術留学への道、大学選びのポイント、アメリカの大学の芸術カリキュラムなどを解説。芸術留学体験談も掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
栄 陽子
栄陽子留学研究所所長、留学カウンセラー、国際教育評論家。奈良県生まれ、帝塚山大学卒業。セントラル・ミシガン大学大学院教育学部終了。オハイオ州立大学大学院教育学部カウンセラー教育学専攻。1972栄陽子留学研究所設立。1990エンディコット大学より栄誉賞受賞。1996エルマイラ大学よりメダル・オブ・メリット受賞。2003ティール大学より名誉博士号を受ける

村野 浩平
1972東京生まれ。映像作家。1993Thiel College(ペンシルバニア州)卒業、准学士号取得。1995New York University,Tisch School of the Arts,映画&ビデオ製作学科卒業、芸術学士号取得。1995年度NYU Video Festival、1996年度NYU First Run Festival、1996年度アメリカ監督協会主催の上映会に出品、合計7つの賞を獲得。1996帰国。映像作家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ビッグ・テスト―アメリカの大学入試制度 知的エリート階級はいかにつくられたか (単行本) 内容(「BOOK」データベースより)
教育者たちの理想はアメリカを変えたか?真に優秀な者の選別と、教育の機会均等の実現のため、全米の大学入試に採用されたテスト「SAT」。その普及が米国の社会構造にもたらした功罪を描く。教育者必読の書。

内容(「MARC」データベースより)
教育者たちの理想はアメリカを変えたか? 真に優秀な者の選別と、教育の機会均等の実現のため、全米の大学入試に採用されたテスト「SAT」。その普及が米国の社会構造にもたらした功罪を描く。
ドイツ留学案内―語学学校・サマーコース篇 (単行本) 出版社からの内容紹介
生きたドイツ語を学ぶ/語学コースとはどんなものか/コースを選んで申し込む/出発の準備をする/ドイツで生活をする/コース・データ


内容(「MARC」データベースより)
ゲーテ・インスティトゥート、私立の語学学校、大学のサマーコース、市民大学の受講レベル、教科書、受講料、教員数などのデータを掲載。入学案内の請求から、ドイツで生活する際の知恵などを具体的に解説する。
バイリンガルの子供たち (新書) 内容(「BOOK」データベースより)
本書は、著者の三人の子供がバイリンガルに成長してゆく記録であると同時に、日米の教育制度および文化一般の体験的比較を試みたものである。バイリンガルであるとはどのような世界なのか、大学も含めて日本の学校には何が欠けていて、それは何に起因するのか、そしてそれはどのような形で解決され得るのだろうか?

内容(「MARC」データベースより)
バイリンガルとはどのような世界なのか、日本の学校には何が欠けていて、その原因と解決方法は何か? 著者の3人の子供の成長を記録するとともに、日米の教育制度および文化一般の体験的比較を試みる。
異文化で子どもが育つとき―イギリスの今・日本の未来 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより)
著者が、イギリスに来てからの三年間に、子どもたちの周りを見渡したときに沸き起こってくる、いろんな疑問の背景を取材や調査をしてまとめたのが、この本である。

内容(「MARC」データベースより)
イギリスの保育所事情・幼児教育の変遷、イギリス式教育、児童保護のシステムなど、子どもたちをめぐるイギリス社会の様々な実態を報告。2001年12月~04年7月号『ちいさいなかま』の連載を加筆・修正してまとめる。
アメリカの歴史教科書問題―先生が教えた嘘 (単行本) 内容(「MARC」データベースより)
12冊のアメリカ史教科書を検討し、その根底に横たわる白人中心主義、中産階級社会論などの目的は愛国主義の鼓吹にあり、そこから生ずる「嘘」を教科書によりかかっている教師が教えていることを明らかにする。

From Publishers Weekly
Loewen's politically correct critique of 12 American history textbooks-including The American Pageant by Thomas A. Bailey and David M. Kennedy; and Triumph of the American Nation by Paul Lewis Todd and Merle Curti-is sure to please liberals and infuriate conservatives. In condemning the way history is taught, he indicts everyone involved in the enterprise: authors, publishers, adoption committees, parents and teachers. Loewen (Mississippi: Conflict and Change) argues that the bland, Eurocentric treatment of history bores most elementary and high school students, who also find it irrelevant to their lives. To make learning more compelling, Loewen urges authors, publishers and teachers to highlight the drama inherent in history by presenting students with different viewpoints and stressing that history is an ongoing process, not merely a collection of-often misleading-factoids. Readers interested in history, whether liberal or conservative, professional or layperson, will find food for thought here. Illustrated.
Copyright 1994 Reed Business Information, Inc. --このテキストは、 ハードカバー 版に関連付けられています。
ひとりだちへの旅―30000人のホームステイ体験 (単行本) 内容(「MARC」データベースより)
国際交流活動の先駆けとして20年の実績をもつラボ教育センターと米国・4Hクラブを通してホームステイをした子どもたちが、ホームステイのありのままの姿を語る。1993年筑摩書房刊の新装版。
小・中学生の海外留学事情―親と子の自立をめざして (新書) Amazon.co.jp
   海外留学といえば、これまでは高校生、大学生、あるいは社会人の留学が多かったが、小・中学生の留学も増えてきているという。本書は、数多くの留学生をあっせんしてきた経験豊富なコンサルタント会社の社長が、これまで見守ってきた留学生のさまざまな事例を交えながら、小・中学生の留学の意義や現状、失敗しないための準備、チェックポイントなどを解説した1冊である。    最近は、経済的に恵まれた家庭の子どもが質の高い教育や教育環境を求めて留学するケースだけでなく、不登校など、行き詰まっている状況を打破するために海外に出て行く事例も増えているという。また、日本の学校教育に対する不安感・不信感から、のびのびした教育方針の下で子どもを学ばせたいと願う親も増えてきているようだ。    小学生ではまだまだ早いと考える向きもあろうが、喫煙・飲酒・恋愛問題でトラブルを起こしやすい高校生よりも、小・中学生の方が失敗は少ないと著者は指摘する。子どもは10歳で十分に自立でき、優れた順応力を発揮するので語学や生活面での心配はない。また、たとえ失敗したとしても、日本の義務教育に戻ることができる。親の決断と子どもの「やってみたい」という勇気があれば問題はない、と著者は小・中学生からの留学を勧める。親と子どもの自立に向けた、失敗しないためのヒントがつまった本書は、留学を考えている家庭に勇気と知恵を与えてくれるに違いない。(清水英孝)

出版社/著者からの内容紹介
留学は今や進学や転校と同等の選択肢の1つだ!!

ひきこもりや不登校などの現状打破のために、自分の可能性を広げるために、英語力がゼロでも海外留学という道がある!小・中学生の海外留学を豊富な実例で紹介!!

●不安で悩みの多い日本の教育
●海外留学で自立をめざす
●不登校などから脱出する留学
●自信をとりもどした留学
●勉強大好き、エリート養成の留学
●企業の後継者になるための留学
●スポーツや芸術の才能開花の留学
●親子の会話が復活
●小・中学生の失敗は少ない
●お勧めの学校とサマースクール

いま、家庭や学校教育現場の荒廃が言われ、自分で考え行動することができない、夢の持てない日本の子どもたちが増加しています。
私は、主体的に考えることができるように「自立」させる子育ての1つの方法として、「留学」を提案したいのです。子どもたちの留学の手助けを通して得た長年の経験から、海外の教育現場はどんなものか、留学した子どもたちと家族が自立していく過程を例をあげてお話しします。親の決断と子どもの「やってみたい」という勇気があれば、語学(特に英語)のまったくできない子どもたちでも、適切な準備と学校選択で海外の初等・中等教育機関を自由に、安全に利用できるのです。
子どもたちはチャンスを与えれば、たくましくなります。いまは、小・中学生からの留学がお勧めなのです。

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