海外留学するなら読まずにいられない本を集めた本屋さん!
海外留学する人、海外でロングステイする人向けに本屋を開きました。どうぞご利用ください。
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生のための学校―デンマークで生まれたフリースクール「フォルケホイスコーレ」の世界 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
アンデルセンとキェルケゴールだけじゃなかったデンマーク。試験や単位を拒否し、資格も問わない学校「フォルケホイスコーレ」の全貌。日本にあるフォルケホイスコーレからの報告、義務教育課程であるフリースコーレとエフタースコーレについて新たに書き下ろす。
内容(「MARC」データベースより)
テストも通知表もないデンマークの民衆学校の全貌を紹介。義務教育段階の学校の記述を加え、日本にあるフォルケホイスコーレの活動についての報告も掲載した改訂版。「『フォルケホイスコーレ』の世界」の改題。〈ソフトカバー〉
体当たりサバイバルIN U.S.A.―なりたて生命科学者のポストドク留学からラボ独立までのチャレンジ道中記 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
アメリカでの研究生活,ラボの仲間たちとの交流,ビザの申請から研究費の申請まで,留学からラボ独立までの著者の体験談は国内外を問わず多くの研究者,学生に役立つ情報も満載です.
内容(「BOOK」データベースより)
ビザや研究費の申請、アメリカでの研究生活、ラボの仲間たちとの交流、すぐに使える「体当たり英会話」など…必ず役立つ体験談があなたのサバイバルを応援します。
中国に留学して夢をかなえる (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
成長著しい中国に留学して、自分の夢を実現する人が増えています。
・1年間の語学留学を経て、上海の繁華街に漢方エステの店をオープンした元OL
・日本でのキャリアを生かし、中国語を学んで現地企業に就職した日本人技術者
・日本の大学から中国の大学に転校し、就職活動に生かしていく学生
本書は、これから中国に留学したいという人のために、「自分にあった中国の大学はどうやって選べばいいか」「留学費用はどのくらいかかるか」「留学後の就職活動をうまく行なうには?」等を具体的にアドバイスするとともに、中国留学を成功させた日本人7人の体験談を紹介するものです。
本書の著者は、上海生まれ、東京在住の中国人である萬里紅氏です。萬氏は、日本企業の中国進出を支援する会社を経営するかたわら、数多くの日本人の中国留学をサポートしてきました。中国への留学を考える人はこれからますます増えていくことと思います。本書がそうした方々の一助となれば幸いです。
内容(「BOOK」データベースより)
日本人留学生7人の体験談をまじえ学校選びから就職活動までを紹介。
アメリカ大学留学SAT完全攻略―解説付模擬テスト収録 (単行本)
出版社からの内容紹介
SAT(Scholastic Assessment Test)はアメリカの大学が入学希望者を審査する際に、そのスコアを受け入れの判断材料のひとつにしている学力判定テストです。第1章では、SATとその手続きの概略が説明されています。第2章では英語問題の、第3章では数学問題の分析と練習問題になっています。第4章では実際のテストとほぼ同じレベル模擬テストになっています。第5章では模擬テストの解答と解説をしています。第6章ではSAT数学問題の用語を集めてあります。第7章ではSATを受験する際に有益な情報を掲載してあります。
内容(「BOOK」データベースより)
SAT(Scholastic Assessment Test)は、アメリカの学生を対象としたアメリカ大学学部課程への入学適性を審査する学力診断テストです。多くの場合、留学生には課されないSATですが、ハーバード大学、コロンビア大学、カリフォルニア大学をはじめとする有名校・実力校では留学生も例外とせずスコアの提出を義務付けています。本書は、日本初のSAT攻略本として、SATの中でも基礎的な学習能力を測るSAT1のセクション別傾向・対策について解説するとともに、豊富な練習問題、模擬テストを解くことでスコアアップを図れる構成になっています。
フランス留学案内―大学留学 (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
フランスの高等教育研究機関に正規に入学する1年以上の長期留学を考えている人のためのガイド。留学を思い立ってからの準備から教育制度の解説、日常生活のガイドや帰国の準備など。留学経験者の具体的な体験談も掲載。
海外の大学・大学院で授業を受ける技術 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、英語圏の大学、大学院などに留学した際に役に立つ、効果的な学習方法や学習に関連した知識を紹介している。具体的には「予習・復習と学習計画」「リスニングとノート・テイキング」「授業参加とクラス・ディスカッション」「リーディングとノート・メイキング」「ライティング」「プロジェクトとプレゼンテーション」「成績の評価方法と試験対策」といった項目に注目して解説しており、英語圏での学習スタイルがひととおり理解できるようになっている。
出版社 大塚智美, 2003/12/19
本書のご紹介
留学後、まずしなくてはならない講座登録。方法はわかりますか? さあ、授業が始まりました。疑問点を質問したい! でも、そのタイミングをご存知ですか? 「日本でも授業を受けていたのだから、なんとかなるさ」などと気楽に考えすぎると、現地で面食らうことになりかねません。 本書では、こうした海外の学校生活で日々必要とされるスタディ・スキルを丁寧に解説しています。例えば、好成績に結びつく講座登録のコツ、学習計画の立て方、予習・復習の方法、教室でのマナー、クラス・ディスカッションの実際、失敗しないプレゼンテーションの方法、エッセイの書き方、試験対策など、これまで留学の準備段階では見落とされがちだった、実践的なノウハウが満載です。CDの模擬授業音声を使った、ノート・テイキングの練習も5回分掲載されており、留学前のトレーニングには最適です。 英語で授業を受けるということは、単に英語が使えればOKではないのです。英語を使ったうえで、日本とは異なる授業スタイルの中で学習をこなせなければ、本当の意味での留学とは言えません。留学前も留学中も本書を常にそばにおいて、海外での大学生活を成功に導くための技術をしっかり身につけてください。
5歳6歳スイス留学大作戦―ボーダレスな世界で生きられる子供たちに (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
生まれてすぐに、留学させようと決めた!
そして6年後、ついに計画は決行される。
5歳と6歳、娘たちはスイス留学に旅立った。 かつて『お受験』で勝利をおさめた夫と、塾にも行かずのんびり育った私。そんなふたりが子供のために選んだ教育方針は、スイスの寄宿舎学校へ留学させることだった。
近い将来、必ずやって来るお別れの時に、娘達がそれぞれの未来を目指して前向きに巣立って行けますように。その信念のもと、英語の習得・精神的自立(親離れ子離れ)・学校探しなどを柱に、6年間かけて、夫と私は周到に作戦を展開する。
そうして、2001年9月、5歳と6歳になった娘達は、満を持してスイスへと、笑顔で旅立って行った。自分の翼で力強く羽ばたいて。
小さな子供にも、自分で道を切り開く知恵と勇気が備わっているのを目の当たりにし、我々大人も生きる力が湧いて来るのだった・・・。 本書は、次のような人に読んでもらいたいと思います。
* 留学をしたいさせたいけれど、何となく踏み出せない人に。
* 日本の教育に行き詰まりを感じながらも、どうしたらいいか
分からない人に。
* 生き方を見失っている日本人に。
* 21世紀を生きるためのヒントが欲しい人に。 尚、本書巻末には、低年令でのスイス留学をこれからお考えになる方々に、参考になりそうな事柄を、一覧表にしたりQ&A形式にまとめて掲載しております。私が、実際に戸惑ったり困ったりした経験を元に、資料としてもお役に立つよう、より具体的なアドバイスを心掛けました。
例えば、留学先の学校を探すにあたってのお勧めサイトや参考文献、正規留学やサマースクールの学費の目安、申し込みの時期や手順、必要書類、授業の時間割り、持ち物のリストについて。
また本文中にも、学費以外に必要な諸経費、お小遣い、課外レッスン、寄宿舎生活の日常の様子、送り迎えの際の航空機やホテルやレストラン利用の留意点、或いはスイスにおけるインターナショナルスクールの位置付けなど、日頃よく質問される項目を中心に、スイスの寄宿舎学校に関してなるべく細かく言及・助言するようにしました。
蛇足ながら私は、低年令での留学というのは、これからもっともっと増え、いずれは、中学生や高校生以上で海外に出るのとは全く異なる層を成し、一つの大きな流れとなるだろうと予想しています。そのため、この年齢に対象を限定したガイドブックの必要性を痛切に感じています。ところが現実には、この層に特化した留学情報が、まだそれほど一般的になっていなくて、親の立場とすれば案外こういう体験談やマニュアル本が手に入らなくて不便なのです。そこで数少ない経験者として、特に低年令のお子様とそのご両親向けに対象を絞って、『行った人にしかわからない実践マニュアル付き留学体験記』に仕上がるように意識して、全編を書き上げました。 子育てや進路で迷っている人に限らず、今やグローバルな視点において、かつてないほどアイデンティティーが揺らぎ生き方を見失いつつある日本人に、広く読んで頂き、生きる力を取り戻すための1つのヒントになれば、と願っています。
内容(「BOOK」データベースより)
ボーダレス世界の教育、生き方のヒント。『お受験』に代わる新しい選択肢。生まれてすぐに、留学させようと決めた!そして六年後、計画はついに決行。5歳と6歳、娘ふたりはスイス留学に旅立った…。
レイコ@チョート校―アメリカ東部名門プレップスクールの16歳 (新書)
出版社/著者からの内容紹介
チョート校は、ケネディ大統領も卒業した超名門プレップスクール。史上最年少で英検1級を取得した著者は、難関を突破して入学した。16歳の女子高生が、楽しい寮生活や優れた教育方法を紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
アメリカ合衆国で三指に入る名門プレップスクール(寄宿制私立高等学校)、チョート・ローズマリー・ホール。小学六年生で英検一級を取得した著者は、そのチョート校に奨学金付きで合格、15歳で入学した。多彩なカリキュラム、広大なキャンパス、充実した設備、互いを研鑽する寮生活…。一流大学進学を目的とするプレップスクールの中でも、チョート校は学力だけではなく人間性の育成を重視したトータル教育によって、ケネディー大統領をはじめ有為な人材を数多く輩出している。世界から優秀な生徒が集まる伝統的プレップスクールでは、どのような教育が行われているのか?アメリカ高度教育の驚きの実態を、それを体験している側から、楽しい留学生活を通して浮き彫りにする。
シュタイナー 再発見の旅―娘とのドイツ (単行本(ソフトカバー))
出版社 / 著者からの内容紹介
20年前に刊行した『ミュンヘンの小学生』以来、日本にシュタイナーの思想を紹介し続けている子安美知子さんが、現在では、学校はもとより、一般社会でも広がりを見せているドイツのシュタイナー思想の実践の場を、40日にわたり取材・訪問する。シュタイナーと言うと、教育そして学校と連想されがちだが、現在のドイツでは、農場、銀行、病院をはじめ各方面でシュタイナーの思想は広がりをみせ、思想の実践が行われている。 難解だと言われるシュタイナー思想は、ドイツ社会ではどのようにとらえられ、活かされているのかを、実践者の活動の様子やインタビューを交じえて、子安さんがレポートする。あわせて、シュタイナー思想・哲学を具体的に紹介する。 実践の場のルポと同時に、「取材時のエピソード」「シュタイナー学校の卒業生である子安さんの娘・フミさんとクラスメイトたちとの同窓会」「子安さんと親交があり、シュタイナー学校の卒業生でもある作家ミヒャエル・エンデにまつわる話」なども織り込んだ構成にしてあり、気楽に読みながら、シュタイナー思想の真髄にも触れることができ、彼の思想を具体的に理解できる本である。
内容(「BOOK」データベースより)
学校から社会に広がる「自由」への教育。シュタイナー思想実践の場を訪ねた40日の旅。
母と娘の韓国留学日記 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
ふたり、一緒だからがんばれた。フジテレビ系「ザ・ノンフィクション」で放送!携帯サイト「韓流大好き!」のオーディションからスタートしたソウル留学87日間のドキュメント。
内容(「MARC」データベースより)
憧れの韓国へと旅立った母と娘。想像と現実は大きく違ったが、一歩ずつ歩みだした彼女たちの留学生活の先には…。携帯サイト『韓流大好き!』オーディションからスタートした、ソウル留学87日間のドキュメント。
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