海外留学するなら読まずにいられない本を集めた本屋さん!
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多様社会カナダの「国語」教育―高度国際化社会の経験から日本への示唆 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
主流の英語文化圏とともに、フランス語話者、先住民、移民等の個別文化圏の併存するカナダは、グローバル化の加速度的進展が必然の未来社会の縮図であり、その多様な言語・教育経験は、いまだ単一言語的思考にとらわれ、グローバル化の後進国と化しつつある日本に貴重な刺激と示唆をもたらすだろう。時宜を得た「カナダの教育」シリーズ最新刊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関口 礼子
現在、大妻女子大学社会情報学部教授。東京大学大学院、ドイツ国ミュンスター大学修了。Dr.Phil.。図書館情報大学教授、京都大学教育学研究科非常勤講師、カナダウィンザー大学、カルガリー大学非常勤講師、アルバータ大学日本語日本文化教育センター所長代理等歴任
浪田 克之介
現在、北海道情報大学経営情報学部教授、北海道大学名誉教授、日本カナダ学会理事。1960年北海道大学文学部卒業、北海道大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学、北海道大学言語文化部教授等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ドイツ留学ぶっつけ本番 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
ベルリンの壁崩壊後のドイツ、国際色豊かなクラスメート。地元の人との交流が学生生活を支えてくれた。20代半ばの派遣留学記。
内容(「MARC」データベースより)
大蔵省に入省した次の年・1989年の秋のある日、私は笑顔を浮かべた上司から「ドイツに行って下さい」と言われた-。緊張と期待に満ちた留学生活の始まりから、出会い、ドイツ事情などを思うままに綴った体験記。
アメリカ2年制大学留学ガイド (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
留学ガイダンス(留学生にメリットいっぱいの2年制大学/さらに知りたい2年制大学の魅力/留学への近道とその方法/すべての留学に欠かせない体験談/生活情報編)/学校紹介
内容(「MARC」データベースより)
4年制大学への編入可能など、留学生にメリットの多いアメリカの2年制大学の特色・魅力、留学への近道とその方法などを分かりやすく解説するガイドブック。役に立つ体験談、生活情報、学校紹介も収録。
マイ・ネーム・イズ・マサ―六十二歳からのハワイ・オーストラリア語学留学 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
英語力なし、家事も一切したことなしの六十男が、妻の死から立ち直るための「唯一にして最後の希望」をかけて海を渡る!さまざまな体験、世代を越えた友人たちを手にした著者が、すべての人に勇気と希望を与える、ユーモラスでハッピーなハワイ&オーストラリア留学記。
内容(「MARC」データベースより)
英語力なし、家事も一切したことなしの60男が、妻の死から立ち直るための「唯一にして最後の希望」をかけて海を渡る! すべての人に勇気と希望を与える、ユーモラスでハッピーなハワイ&オーストラリア留学記。
アメリカ都市教育政治の研究―20世紀におけるシカゴの教育統治改革 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
教育における価値の配分、その過程など「誰が何をいつどのように手に入れるのか」についての研究は益々重要性を増している。教育を手に入れたくても入れられなかった下位貧困階層の人々、人種・民族あるいはジェンダーにおけるマイノリティである人々の教育上の不利益をどのように改善するのか。いかなる教育政治の構造や機能がこういった人々を疎外してきたのか。本書では深刻な都市教育問題を抱えながらも、地味ではあるが、試行錯誤を繰り返し、今日では教育改革の先進都市としての名をほしいままにしている都市シカゴをとりあげ、20世紀のアメリカ都市教育統治改革の歴史を明らかにし、そこにおけるシビック・キャパシティー論の有効性を検証する。
内容(「MARC」データベースより)
深刻な都市教育問題を抱えながらも、地味ではあるが、試行錯誤を繰り返し、今日では教育改革の先進都市としての名を高めている都市シカゴをとりあげ、20世紀のアメリカ都市教育統治改革の歴史を明らかにする。
食育菜園 エディブル・スクールヤード―マーティン・ルーサー・キングJr.中学校の挑戦 (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
畑から、キッチンから、食卓から学ぶことは共感と思いやり、忍耐と自律心。こうしたカリキュラムは、子どもたちに未来の方角を指し示し、生きる勇気を与える…。荒廃した学校を変えた、生命の基本に学ぶプロジェクトを紹介。
多言語社会の言語文化教育―英語を第二言語とする子どもへのアメリカ人教師たちの取り組み (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
本書では英語を母語としない移民児童・生徒をめぐる教育全般について幅広い項目をカバーしている。したがって各項目についてはあまり深い考察・議論は行っていない。これは本書のもとになっている筆者のクラスが、移民児童・生徒を指導する教師たちが最低知っておくべき諸問題を一通り扱った入門講座であることによる。さらに筆者が、本書を言語教育の専門の方だけでなく、教師の方、教師を目指している方、その他言語や異文化教育に興味のある一般の方々などに読んでいただきたいと思って執筆したことにもよる。したがって、特に専門知識のない方でも興味をもって読んでいただけるよう、できるだけ専門的な議論はさけ、詳細な研究結果の記述などもひかえた。本書は言語・異文化教育の一般入門書として執筆したものである。
内容(「MARC」データベースより)
移民先進国であるアメリカの教育実践経験を元に、第二言語の習得過程、英語が十分に理解できない子供に対する教科科目指導や評価方法などを紹介すると共に、現場のアメリカ人教師の声を伝える。
アメリカ医学校サバイバルレポート (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
アメリカの医学生は、患者を率先して担当し、指導医、研修医に積極的に質問して、彼らの評価もする。日本との違いに大きなカルチャーショックと刺激を受けた医学生の臨場感あふれる臨床留学レポート。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
荒田 智史
1977年広島生まれ。1998年4月東海大学医学部入学。2002年4月アメリカ合衆国ウェイクフォレスト大学医学校臨床留学(6ヶ月間)。2002年10月帰国。2003年4月現在、東海大学医学部6年生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
医学・生物学研究者のためのホンネのアメリカ留学マニュアル―金とボスで、つまずかないための必勝法 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
今まで誰も明かさなかった海外留学の真実!留学中、もしくは帰国したばかりの執筆陣が実体験に基づいて語る留学の思わぬ落とし穴と対処法。資料編には、助成団体・留学前後に役立つウェブサイト・海外郵便料金・緊急電話番号一覧付で情報満載。
内容(「MARC」データベースより)
今まで誰も明かさなかった海外留学の真実とは…。研究室の選び方や必要な知識、留学生活の実態やサバイバル術など、留学経験のある執筆陣が留学の思わぬ落とし穴や対処法を、実体験に基づいて語る。〈ソフトカバー〉
なぜフィンランドの子どもたちは「学力」が高いか (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
OECDの発表した「国際学力比較調査」で日本の「学力」は低下して話題となった。逆に好成績を示し、注目を集めた北欧フィンランドの教育を、歴史、生活、風土、制度等々、多方面にわたって、徹底的に検証する、教育関係者必読の書。
内容(「MARC」データベースより)
国際学力比較調査でフィンランドは総合1位。なぜフィンランドの子どもたちは学力が高いのか、21世紀に求められるリテラシーとは? フィンランドの人々が取り組む教育を、広く教育に対する見方や暮らしぶりも含めて考える。
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